一応それらしくなってきました

1ヶ月ちょっとぶりの投稿です。しかもこんな時間に(笑)

なだかぜの方は、船体のピンホールを埋めて削って...と何回もやっているとキリがないのでこの辺でやめておきます。
ちょっと船首あたりにパテを使いすぎて重くなってしまいました。

上部は0.5mmのプラバンですので軽いですが、ふにゃふにゃです。(笑) あとで裏から補強しときます。

ブリッジは2回目のパテ盛り中。船体は?回目?

モーターはkv値3800のブラシレスx2となっています。マウントの精度が怪しくなってしまったので振動が心配です。
あとジョイントはハードタイプのスプリングジョイントですが、左右逆回転なので片方が外れないか心配になっています。ユニバーサルジョイントは高いので...

ちょっと急がないといけませんね...

8 Replies to “一応それらしくなってきました”

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    ご無沙汰してます~!

    巡視艇、結構出来上がってきてますね~!
    動力は3800kvツインということでかっ飛び仕様にばりそうな予感(笑)
    スプリングジョイントは確かに外れる心配がありますが、私が以前作ったクルーザーのは回転数が低かったのもありますがОKでしたね~
    しっかしユニバーサルジョイント、なんであんなに高いんですかね~?

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    ほびー6号さんこんにちは。
    ブラシモーターじゃパワー不足かな~と思ってブラシレスにしましたが、テストしてみると1軸で十分な感じです。
    やっぱりユニバーサルジョイントは高いですね。需要が少ないからでしょうか...

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    いつも退屈さん、こんばんわ。
    ブラシレスモーター!!ウ〜ン、いいな!。
    アウター型ですね?!。

    自分もアウター型に興味が有りますが、
    発熱の問題から、未使用です。この型は自己冷却でしょうか?

    あと?スプリングユニバーサルですが、
    自分も一度だけ、エンルート製KV5100の7,2V使用でシングルの36mmスクリューを、船体固定状接水態で全開、
    約1分の耐久テストに耐えました。

    ちょっとだけ(スプリングの脱落防止に、緩む方に、スプリング先端の固定マウントに穴を開けて引っ掛け、シャフトとモーター軸をスプリング内部で付き合わせています)お役に立てばですが。

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    いごっそさんこんにちは。

    アウター型は水冷化が難しいですからね。シャフトといっしょに外側もいっしょに回るので、パイプを巻き付けるだけという訳にもいけませんし…
    アウター用水冷マウントが一応ありますが、接触面積が小さいので効果はどうなのでしょうかね~?

    ジョイントは分解できませんでした。力を入れて回そうとするとバネが永久変形しそうで…(なら大丈夫か?(笑))

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    いつも退屈さん、こんにちは。
    ふと思ったのですが、モーターとユニバーサルの間に、
    スラストベアリングが有ると!、モーターの保護と効率が上がると思いました。

    以前、モーターシャフトにスクリューのスラスト(押し込む力)から、モーターが破損した事があります。

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    こんにちは。柳川スケールボートフェスティバルお疲れ様でした。
    水路で高速走行していた艇はこれだったんですね。

    小型の船体にメカを積み込み高速走行が可能というのは、相当な技術ですね。先々、アメリカのロブスターボートを作ろうと思っていますので、そのうち、技術的なことを教えてください。

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    ぷちドッグさんこんいちは。
    なだかぜは既製品の集合したものですので、適切なものを載せれば元気よく走ってくれます。
    それにしてもぷちドッグさんのこだわりはスゴいですね。細かすぎて私には・・・

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    こんばんは。
    柳川ではメカニカルな船を走らせていましたね。
    1/200のブラ大和にスプリングジョイントを使って、グニャグニャになつた事があります。逆転すると外れもあるので、留め金とスプリングを半田で留めて今でもそのまま使っています。
    メカはよく分からないので2ch部会でがんばります。

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