基板注文

お久しぶりです。
就活まっただ中ですが、春休みに入り昼夜がズレたた生活となっています。
先日アップした動画の方法とは別の手段でやり直してみたところうまく行きプログラムの見通しが立ったので、ハードの方を考えてみました。


今回もEAGLE CADで設計して注文しました。

注文から2週間後に到着。レーザー加工されたベニヤが一緒に入っていました。
レーザー加工もよろしくということでしょうか。



基板にシルク印刷で注文番号が入るのですが、一部開けておくと大抵そこに入れてくれます。(画像は一部加工してあります。)


いらない部分をカットして、部品を実装すると完成。試作品でまだはんだマスクを作っていないので手はんだで。


ハードは完成しましたが、プログラムはもうしばらくかかりそうです。


“基板注文” への4件の返信

  1. SECRET: 0
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    いつも退屈せずにみています ネモです 笑
    相変わらず綺麗におさまってますね~

    個人的には、プロポに頼らず、プロポの背面の送信ユニットとマイコンで、無線制御使用としているのですが、既製品が生産完了でこまり果てています。

    なんかいい方法ないですかね~マイコンはArduinoつかおうと思ってます。

  2. SECRET: 0
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    ネモ船長さんこんにちは。
    送信機自作ですか!一時考えたことはありましたが、気力がなかったです…
    多チャンネルの通信ができそうなモジュールとして思いついたのはXBeeくらいです。シリアル通信なのでチャンネル数は好きなだけ増やせます。ただ接続が切れた時、再接続に時間がかかるようです。
    プロポ用の背面モジュールはSUMPPMで8chが限界ですから受信機側にデコーダをつけて…という感じでしょうか。
    自作がんばってくださいね

  3. SECRET: 0
    PASS:
    おはようございます。
    私にはサッパリわかりませんが、凄い装置に成るのですね!
    夢の様な装置が完成するよう願っています。
    装置開発と就職戦線!頑張って下さいね。

  4. SECRET: 0
    PASS:
    こんばんは。お久しぶりです。
    私には難しい事は分らないので、わかる事をお尋ねします。
    昨年の柳川ボートフェスティバルのお堀クルーズの時に撮った写真で、動画(10’25”)のものの6’48”付近のどんこ船に乗っている人と模型船が一緒に写っている様なものはありませんか?。
    あるいは動画の6’48”付近を静止画にできないでしようか?。
    今年の柳川スケールボートフェスティバルの企画書に、夜間走行をアピールしたいのです。よろしく。

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